西条 あきやま行政書士事務所
プロフィール


小職の生い立ちについて、



d愛媛県西条市市之川にて育つ 

小学校は西条市立大町小学校

中学校は西条南中学校 

高校は新居浜工業高等学校


職 歴

西条にある工場で6年と半年 

営業歴、運転手歴、工場歴いろいろ



家族は

子どもが、12歳と11歳の年子(男の子ふたり)

妻がいて、自分です。

子供たちが大きくなってきて

マンションが寝室が狭いので・・・

二段ベットとセミダブルを寝室において

寝息の聞こえるような距離で

家族4人で一緒の部屋で寝ています。


 

 



私が行政書士になろうとしたきっかけ。

26歳のとき仕事の過労で、立ち上がれなくなり病院に
行くと「神経症」と診断されて
しばらく休養をしていて いったいなにに
自分が向いているのだろうか?

と考え
「人の役に立てる仕事で自分しかできない
仕事がしたいと思いました。」

 
とりあえず、「宅地建物取引主任者試験」を勉強しました。
そのとき、「民法」の勉強があまりにおもしろかったから
ついつい、「司法書士試験」を6回も受験してしまいました。
それで、あまりに試験の細かさに自分は、あわないぞと感じ。
「 行政書士試験」に切り替え
3回目にやっとパスできました。

これからは「行政書士」を天職としてがんばっていくぞ!
 
ありがとう。おかあさん。とみよさん。

 



事 業 理 念


法的サービスを身近にし、将来に明るく希望を持って
生きる人を増やしていきたい。

つまり、『生きて』ほしい

だれも、生まれたくて生まれてきたわけでもない。

使命もなければ、本来義務もないようにおもえます。

まったくの自由です。


だけど、現実はあまりにも不自由です。

これは、皆さんも痛感されるでしょう。

私たちは、この管理社会にいったいなんの幸せを
感じたらよいのでしょうか?

優等生のように、飼い慣らされて生きてステータスを
感じられたらいいのか!

(それはそれなりに幸せでしょう)

人とくらべて、おちこぼれたからって
「ねたみ人生」なんてまっぴらごめんです。

『自分らしく生きる』なかなか
みつけられるものではありませんが


こんな方々の生き方に協力できればとおもいます。
 


最後に一言
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人は皆死ぬが、ほんとに生きた人はすくない。  映画「ブレイブハート」より